エー・エイチ・オー
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2010.06.08_01:43
どうしてチャンミンは、公式文書には漢字で署名するんだろう?他のメンバーは普段と同じ“所謂芸能人のサイン”をするのに。
でも、外国語で自分の名前を書けてしまうってすごいと思う。ましてや、漢字!私、チャンミンの本名に割り当てられた漢字の並びがすごく好きなの。どんだけ好きかって私ユノペンなのにユノの漢字表記よりもチャンミンの漢字表記のほうが比べられないくらいに好き。それくらい好き。話を戻して、ハングル表記を漢字に変換するときって、ハングルの発音ルールと音が(中国語読みで)合致する該当漢字がいくつか挙げられてくるらしくてその中から選ばれて当てはめられるらしいんだけど((話し逸れるけどユチョンのママが私の息子の漢字はコレよってファンに教えてくれたのは“裕千(仟?)”らしいんだけど、確かWikiの漢字表記は“有天”だった気が…Wiki編集したの誰だ??))、その数有る同音漢字の中で最終的にこの組み合わせになったってのが、もうひどく格好良すぎてドキドキしてしまう。だから、チャンミンが漢字で自分の本名書いてくれるとけっこう嬉しかったりするの。“昌”“王眠”。ああー王へんに民の字が携帯から出せないー。仕方ない、分けて書くか。ネ申みたいに。
[昌][王眠]のねー、『王民』の字が特に好き。この字、王の眠り、っていうふうに2つに解体された状態で私の中にイメージとなって染み込んでくるから、この字がまるでチャンミンの芯の強さから来る余裕を現しているようでたまらなく好き。『昌』の字も好き。『王眠』の字の隣にあることでいっそう輝いて見えるし、もともと私の中で『昌』ていう字が気高いイメージがあるから、『昌[王眠]』という並びはまさに、まさにチャンミンという人間を表現している気がするの。気高く。強く。本名の苗字シムを『沈』で表記しているところがまた、彼の『冷静沈着さ』を連想させます。あー、素晴らしいチョイスです。
でも本当に何でチャンミンは、公式文書に漢字で署名するんだろう?


ここまでが前置きです。
ユチョンが喘息持ちで、そんな中がんばって今までステージに立って居たこと、全力を出しても他メンバーの全力と並んだら迫力負けしてファンや家族の期待に応えられていないと悩んでいたこと、を、今朝の電車の中でファンブログ読んで知って、感動と感謝と切なさといろいろな感情が暴走して本当に人前で危うく泣き崩れそうになったっていうお話も、だらだらだらだら書きたいけれど、このくらいの短さで、止めておく。最近本当に、すぐ涙が落ちます。一体私に何があって、こんなに涙もろくなっているというのでしょうか????? 週末のライブに備えて今朝からジュンスのソロ曲を聞き始めていたんだけれど、この3曲がどれも私の魂がどうしても共鳴してしまう歌声で、歌詞で、曲調で、電車に乗り込んだ時点で既に若干涙ぐんでた。そこに、携帯画面からは胸が詰まるようなユチョンの真実で、ああ、朝から本当に、体力消耗した。いや、精神かな?



今日は、会社の帰りに、『トライアングル』っていう映画を観てきました。テレシネマ7(http://www.telecinema7.jp/)の日刊共同制作7映画のうちの1つ。このまえの土曜は、また別の1つである『天国への郵便配達人』を観てきましたがね。ジェジュン主演の映画。いっやぁ~あの子は演技が本当にうまいよね。演技のうまさから、ジェジュンは他人の機微に素早く気づける、という、彼が周囲から昔から評価されてきたことが証明された気がしました。人間を良く見て理論的に状況判断したり、注視していなくてもアンテナが感覚的に感じ取ったりする、そういった能力が高い人って、空想上の他人の役をやれといわれたとき、すごくよく考えて感じ取って見事に表現できるんだと思う。そしてこの考えを私がうまく表現できない件。ジェジュン映画は、内容への感情移入がはんぱなくて始終泣いてぐったりしました。本当に良いお話。ぜひ観て欲しい。ただ、挿入歌のうち1つかジェジュンのソロ曲だったけど、ED曲がどうごまかそうとしても間違いなくとうほうしんき5人で歌ってることが100%理解できる曲で、すごく内容のよかった本編に心がとろけて、とうほうしんきの5人を恋しがる気持ちにしっかり蓋をしていなかったところに、気を張っていなかったところにそんな5人の歌声が響く曲とか不意打ちすぎて、も~うショック受けて、本当に傷ついて、本編観てたときとは比べ物にならない量の涙を記録しましたwwwww んもー、とうほうしんきの曲流すときはそういってよね!トラウマなんだから気合入れてからじゃないと聞けないんだってば^^^^^いやーチャンミンの歌声が眩しかった。5人のハーモニーの後にそれぞれのソロパート、っていうのがたまらなく魅力的、なんだよね。5人分が重なった音を聞いた後に聞く個人声、だからいっそうそれぞれの魅力が浮き出ることになるんだと思うの。

話を戻して今日観た『トライアングル』。どんでん返しの連続で、うっあーもうビックリしすぎてニヤニヤ止まんなかったー!脚本家すげぇ、と思ったし、それを表現した監督すげぇ、と奮えた。今回の7映画は全て、脚本だけ日本人で他の制作陣は全て韓国人というルールだから、脚本家と監督との間で考えの違いもあっただろうに、ここまでおもしろい映画を作れるんだ……って、映画館を出て駅まで歩きながらしみじみほっこり思いました。
この7作品を全部見る人はあまり居ないかもしれないけれど私はできる限りいろんな上映館に足を運んで観られるだけ観に行くつもりだよ!土曜日のと今日のと、こりゃ、他の作品も期待してもよさそうだ!このテレ7作品を扱って上映している映画館が超少ないから、会社帰りに1時間近く移動して観る事になっちゃったりしてるんだけどね。でも、そのぐらいする価値あるぜ。作りこんである映画だから、観た後の満足と感謝がはんぱないもの。遠く離れた映画館へ追いかけ観賞する理由がありますぜよ!
んで、映画の途中で故人を思い出すシーン(2箇所)でまたぽろぽろもらい泣きしました。泣いてるの明らかに私だけだった^^^いーもんねーだ^^^^^ そして帰りの電車の中でまたジュンス聞いちゃって、読み始めたばかりの小説の本編とまたいい具合にリンクしちゃって2重の感情的な波に襲われて、直通電車の中で涙ぐんでうつっ向いてました。いつの間にか寝ていました。そろそろ本当に寝ようと思います。





いいたいことがいっぱいあって、まとまんない


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